Monday, October 17, 2016

ブログ8:ドラえもんが好きです



私はマンガを読むのが好きです。今回、どうして私はドラえもんというが好きか説明したいと思います。皆さん、ドラえもんを知っていますか。一つは聞いたことがあるでしょう。ドラえもんは藤本弘(ひろし・ふじもと)と安孫子 素雄(もとう・あびこ)にかかれました。実は、手塚修(てずか・おさむ)は二人ともに影響を与えました。1969に世界中で、ドラえもんはダイヒットになりました。ドラえもんは子供のための本ですが、誰でもが好きになれる。

 
このマンガで、主人公は中学生の野比 のび太(のび・のびた)です。のびたくんはたくさん問題があったから(いじめとか、悪いせいせきとか)、22世紀からロボットの猫のドラえもんは手伝いに来ました。ドラえもんは未来から来たから、たくさん面白いガジェットを持ってきました。このストーリーマンガのパッターンは先ずのびたくんは問題があって、ドラえもんが問題を直すため、新しいガジェットを紹介します。例えば、ある日のびたくんは遊びばかりしていたから、次の日のテストをじゅんびしませんでした。泣きながら、のびたくんはドラえもんに「手伝ってくれ!」聞きました。ドラえもんはいい友達だから、のびたくんにアンキパンというガジェットを紹介しました。アンキパンはふつうパンではないんです。パンの上に何か書いて、そのパンを食べれば、その書いたことを覚えやすいというものです。ところで、私の一番好きなガジェットはアンキパンです。アンキパンさえあれば、全部のクラスでいい成績を取れるでしょう。




のびたくんはテストでいい成績を取りましたが、のびたくんの友達はアンキパンの存在に気がついたから、アンキパンを盗んでしまった。その話はとても面白かったと思います。興味あれば、アンキパンのチャプターを読んでください。USCのドヒニー図書館の日本語ライブラリーでドラえもんが読めます。ドラえもんは日本語で読みやすくて、絵が面白くて、ドラえもんのキャラクターはかわいいから私はドラえもんのマンガが好きです。皆さん、ドラえもんを日本語で読んだことがないなら、ぜひ一つは読んでみてください。



 

Monday, October 10, 2016

ブログ7 日本のポップカルチャ



世界中で、日本のポップカルチャはよく知られていますね。アジアだけじゃなくて、ヨーロッパやアフリカやアメリカなどで最近日本のポップカルチャの商品がよく消費されました。それで若い人にとって日本のアニメとマンガは特に人気があります。私の生まれた年の同じで、「クールジャパン」という時代が始まりました。クールジャパンというのは約1995年から日本の文化やポップカルチャが世界中に広げていることです。どうしてそなに世界中の人が日本に興味を持つのだろうか。私の個人的な考えですが、日本のアニメとエンターテインメントは子供のためだけじゃなくて、少年や少女や女性や男性や青年などのための商品もあります。それぞれの商品の中に色々なジャンル(genre)もあります。(アクションとか、コメディとかロマンスとか)日本のエンターテインメントの種類は多いので、たくさん世界中の人が色々な日本のエンターテインメント商品が好きなわけです。

私はロスに住んでいるから、時々映画館で日本からきた映画見えます。その上の写真は10月の見られる日本の映画です。特別イベントとして、シンゴジラが今週だけ見られます。土曜日に友達と見ようと思っています。私は日本の映画が好きから、もっと日本の映画さえロスに来ればもっと幸せになります。


Monday, October 3, 2016

ブログ6:日本の缶コーヒーの消費

日本に行ったら、缶コーヒー(カンコーヒー)の自動販売機(じどうはんばいき、vending machine)がなかなか多いすぐ分かります。缶コーヒーは日本で発明されたものだから、種類も多いんです。そう言えば日本の缶コーヒーの消費は最近上がっています。特にサントリー会社のボスという缶コーヒーがよく消費されました。私は日本の缶コーヒーの消費に興味があるの、このグラフを使って日本の缶コーヒーについて発表したいと思います。




1992年にサントリーはボスに発明されました。先ず、始まった年にボスコーヒーが一千万約が消費されました。そして1992比べると次の年が消費されたコーヒーが二倍約になって、2013までに消費されたコーヒーは八倍約になっています。2013に八千万ボスコーヒが消費されて、日本人はよく缶コーヒーを飲んでいるということが分かりました。現在、日本人は忙しくなって来てから、毎日の缶コーヒーの消費があがるでしょう。日本で最近、缶コーヒーの消費が上がっていますが、コーヒの店の数も上がったりるのだろうか。たくさんの日本人はコーヒが好きだから、コーヒの消費はもっと増えって行くでしょう。